【Disney plus】ワンダ・ビジョン後半を見終わった感想

先日ようやくワンダ・ビジョンの最終話がディズニープラスで配信された。ネタバレなしで感想を書いておく。

早速、後半すべてをイッキ見した。やはりマーベルスタジオ作品だと思った。

ストーリー展開、伏線回収など後半も素晴らしい演出で楽しむことができた。

ワンダとビジョンの恋の話の結末など涙なしでは見れないシーンはもちろん迫力ある戦闘シーンもあったので、満足できた。

最終話のカオス展開がとても良い

最終話はカオスな展開だった。いろいろなことが起こったので、前半とくらべると比較にならないくらいわくわくした。

全体を通してとても良い演出だった

全体を通して作品を振り返ると各話で演出がすべて違い、完結してる部分もあるといったとてもよくできた作品だった。それでも1本のしっかりとした話の軸が存在しているので、違和感なくイッキ見できた。この脚本、演出した人とてもすごい。

最終話のエンドロール後もしっかり見よう

マーベルスタジオ作品といえば、エンドロール後の映像に次回の作品に関わる内容が見れる。今回のワンダ・ビジョンの最終話ももちろん存在した。

新しいキャラクターのランボーの話らしい。とても気になるキャラクターなので、楽しみだ。

ドクターストレンジ続編に期待

ドクターストレンジ続編に期待。ワンダ・ビジョンがドクターストレンジ続編に関係してくるなんて噂もあったが、ワンダ・ビジョンを見てなくても、しっかりわかるストーリーになるとのこと。なにわともあれ、ドクターストレンジ続編にも期待。

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